セブ留学の悩み解決

セブ島に留学しても健康で安心できる日本食が食べれる語学学校を紹介

セブ島に留学されるシニアの方で食べ物の心配をしている人も多いのではないでしょうか?海外に住んでみるとわかるのですが、海外にある材料で日本で食べる味を再現するのは使える食材が異なることから大変難しく、食が合わないことで勉強に集中することもできずにセブ留学を無駄にしてしまうシニアの方の話もよく耳にします。

そんな食べ物の心配をされているシニアの方にオススメの語学学校がセブ島で一番日本食ご飯が美味しいと言われている語学学校「Howdy」です。

「Howdy」がオススメの理由は2つあり、

  • 1:バランスの良い食事が食べれる
  • 2:経験豊富な日本人料理長が担当

実際に私自身が2018年に「Howdy」に語学留学をした際に実際に食べて、料理長にインタビューをとった話を紹介します。

1:バランスの良い食事が食べれる

今日紹介するセブ島にある語学学校「Howdy」は日本人の海外経験が豊富な料理長が調理場を担当し、毎日3食美味しい日本食を留学生の方に提供しています。

実際にHowdyにシニア留学を決められた方の多くが「美味しい日本食が提供されるから」という理由でHowdyを選んだという方もたくさんいます。

セブ島には多くの日本人が通う語学学校がありますが、セブ島は気候の関係で夏野菜しか取れないので健康を考えたバランスの良い食事を提供するには料理長のスキルはもちろんですが、それ以上に「日本人が好む味」を再現する必要があります。この「日本人が好む味」を再現するのが非常に難しいです。

今日紹介するセブ島にある語学学校「Howdy」では毎朝5時付近から仕込みをはじめて、毎日市場に新鮮な食材が並ぶ時間に食材を仕入れに行き、毎日留学生の人が飽きずに食べれるように献立も定期的に変えるなどの努力をしています。

これだけセブ島にある語学学校「Howdy」が「食事」に拘る理由は海外の多くの料理は日本人の舌に合わせて調理されていないので現地の味を不快に感じたり、料理長のスキルがないことから日本人の舌に合わせた料理が食べれないことでセブ島に留学中の間の「食事」がストレスに変わってしまい、英語の勉強に支障を及ぼしてしまうのを防ぐためもあります。

では、具体的にセブ島にある語学学校「Howdy」での食事提供について紹介します。

有料で夜ご飯も提供しています

セブ島にある語学学校「Howdy」では朝と昼はブッフェスタイルで日本食が振る舞われ、夜ご飯のみ有料で提供しています。

朝と昼は日本食らしいバランスのとれた食事(白米と味噌汁とメインディッシュと小鉢が数個付いて、デザートまで用意されています)が提供されており、お代わりもブッフェスタイルなので自由にできます。

また夜ご飯のみ有料で提供していることから、セブ島の市内にあるレストランまでタクシーで行かれる方も稀にいますが、ほとんどの方がバランスのとれた料理が数百円で学校で食べれるので外出はしないで毎日学校内で食事をされる方がほとんどです。

これほどの満足する味を作るためにはセブ島の市場で新鮮な食材が入っても、その現地の食材を日本人の舌に合わせて調理するスキルが必要になり、先ほど紹介したセブ島にある語学学校「Howdy」では海外経験が豊富な料理人が調理場を担当することで「日本人が好む味」を再現することに成功しています。

2:経験豊富な日本人料理長が担当

この記事で紹介しているセブ島にある語学学校「Howdy」の料理長の宮井さんは日本でフレンチを10年、海外ではチーズケーキ屋さん、ラーメン屋さん、干物屋さんと幅広い料理人経験を持っている方がHowdyの食事を担当しています。

実際に料理長の宮井さんに話を伺ったところ「提供する料理も飽きがないように半年以上同じ料理を作らないように心が欠けていたり、日本でしか手に入らない食材は日本から直接取り寄せたりと普通の語学学校では作ることが出来ないクオリティーの料理を毎日作ることを心がけている」という言葉をいただきました。

セブ島にある語学学校のほとんどが現地の料理人を雇っていますが、セブ島にある語学学校「Howdy」では留学される日本人の方の口に合う日本食を提供することで留学後に多くの人が悩む「食事のトラブル」を持たない環境を作ることに成功しています。

医者が問診にくる語学学校

最後にこの記事ではセブ島にある語学学校「Howdy」のことを記載していますが、実は「Howdy」では食事だけでなく、「Howdy」が直接契約しているお医者様が毎週木曜日に問診に訪れます。

何か体調の変化や体調がすぐれない方はいつでもお医者様に伺ってください!

お問い合わせ、お申し込みは直接Howdyまで